5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

ブレイブが羨ましい(恨めしい)人たちへ

遊星「良平と会ってから、何かが変わり始めた。それはオレたちではなくほかの人々の心の動きだった。それは時に息苦しさを感じ、居心地の悪い空間でしかなかった。しかし本当に会っている訳ではない。本当に会っているかもしれない。ちなみに黄色いジェットコースターは、良平のイメージカラーになっているらしいがひとつ、∞(無限)のマークがイリアステルを彷彿する」

ジャック「奴らは悪の根源である。家の害悪である。実は何も見えてないからだ!何もシンクロなどしていない。イリアステルとその絶望と同じだ!!」

ブレイブ「何回言っても変な音声は変わらないから。あることないこと言うからな」

良平「さすがはイルミナティ!!(右上)自動音声はバカ」

ジャック「しりと不細工の結婚式など誰が行くか!」



良平「しりと不細工て何だよ。結婚依存症だろう。金子のうんこ野郎か?運命全然感じないからつまんないなー」



天空からのロキ(名前全然シンクロしとらんぞ。雄大って何や。大ってうんこするときいうが)

天空からのクロウ(大便wwwww川名って買わないかんって意味だろ?あのさっぎー⚽会社wwww)

天空からのハロルド(そんな愚かな人たちには密に密に)

天空からのクロウ(男の若いのと太ったのが変人多すぎだろwwwwwwwなお北朝鮮は?www)

ブレイブ「ムカッとしてロキに撃ってるぞ。本物に当てる気だったろ?ダイレクトアタックやめろよ」

遊星「いつか謎の死にまでなるというイルミナティ。ブレイブ関連のものが一番危険だと感知する。ちなみに上の写真。ちょうど上から見えた。」


良平「オレたちイルミナティと協力して貰えばもっと大きな力が君たちを救ってくれる!」


ブレイブ「オレたちは仲間を嫌いになったことなんて一度もねえよ」

クロウ「そうだぞ。良平はムカつく奴だったが、順とは似てても似てねえし。何しろあの親子と字が混ざってるじゃねえか!」


良平「山下は偽名だが、タッグフォースでモブとして存在してる。山下太郎な。なお、ブレイブの声優とかいうネタバレとは一切関係ございません」

遊星「おい、マイクラの実況しろよ。」

良平「奴らは知っている癖にブレイブさんの顔写真をパクろうとしているので、ゾンビで代わりの似た人間を殺してみた」

遊星「そうか。良平は本当にブレイブのことが好きなんだな。だが心配はない。パクられることはない。本当はパクるのはとても大変なことだ。周りの目もオレたちが思っているより大き過ぎる。オレが特定されたときの恐怖と、何か大きな力が動いていることは、記憶をたどればいつでも思い起こせる。勘違いして心配することが大切な人を知らずに傷つけている。本当に困った時はきっと力になってくれる人が沢山いる。それは人だけじゃない。ハラルドの信じている、本当の神や仏、そして天からの・・・」


良平「ここは誰も見ていないんだ。」


遊星「見ないほうがいい。神だけが見ているんじゃなかったか?もっと良いことを書いている作者はいっぱいいる。多く見てくれるだけが、本当の価値ではない。いっぱい稼げるひとが、本当の偉人ではない。本当の教えは簡単には見つけ出せないようにこの世はなっている。それは賢者があえて悪魔から隠したり、試したりする。それが究極の、あの境地だった。」

良平「ここは悪魔のような境地だよ。人間はまるでゾンビのように、理解出来ないまま共食いをする。とんだアトラクションだろ?」

遊星「憎まれっ子世にはばかる・・・嫌われ者ほど、終焉近くまでのさばるものだとはよく聞く。」



良平「左巻きはしつこいんだ。ブレイブさんは嫌われてはないんだよ。むしろ違うことに気になって好きと勘違いしてるんだよ。」

遊星「シリの拍子に咳が出るのがよく理解できない。家族はわざと咳をしたことがないからだ」



良平「本当に風邪になるかも知れないよ。気を付けなよ。首が絞められている時、あまり良くないことを言われている可能性がある。ブレイブさんが性欲にかられる時、誰かが止めている可能性がある。」



遊星「情報ありがとう。感謝する」

遊星「ブレイブじゃなくて良平だった。最初から知ってはいたが、顔が似すぎているな」



良平「あまり周りの声に騙されないほうがいい。奴らは主人公をも殺しても構わないと思っている」

遊星「ゾーンを気にしているのか?イルミナティのビジョンはブレイブからよく貰って見ていたが、同じ顔で完璧に近いと思えば、そうでもなく、自分自身を大切にしながらもオリジナルの自分に自信があることが、とても見てて安心できる仲間だとオレは感じている。」

ジャック「ライディングデュエルに似ているじゃないか!決闘だ遊星!!」

遊星「速過ぎて写せなかったぞジャック!」

遊星「ジャックに気をとられているスキに、いつの間にか黄金を手にしているという、摩訶不思議な良平コースターは謎が謎を呼ぶ」

遊星「この場所で今度は22個というイルミナティレベルの金をいっぺんに手に入れた。」

遊星「ジャックはいつの間にか3歩先にトロッコから降りていた」

遊星「いきなり逆走するな」

ジャック「遊星とぶつかったせいで反転召喚したぞ!!」

ジャック「あと少しでゴールだ!ライディングデュエルはどんなデュエルをしても先にゴールしたほうが勝ちだ!!」

遊星「フィールドの確認をしたい」

遊星「オレは誰とデュエルしていたのか?ゴールしたから消えたのか?それともゴールせずに行方不明に陥ったのか。ジャックは消えた」

遊星「心配なので戻って徒歩で探すことに」


良平「勝利おめでとう!!」

遊星「暫く行きトロッコに乗りながら戻っていくと、ジャックを見つけた。やはり戻っていた」

ジャック「遊星!まだオレのライディングデュエルは終わっていない!!」



良平「死体ゴロゴロの真ん中で決まってるよキング!!よく怖くないな」



良平「独りでまだライディングデュエルをやめられないとはかっこいいよキング!!」

遊星「それより良平の姿も見えないんだが」

遊星「レモン来るか?」

ジャック「-1週目だ!!」

遊星「オレルールは止めてくれ」

ジャック「見事な眺めだ」

遊星「そうだな。まるで宇宙空間に繋ぐジェットコースター」

遊星「しろいもの・・・メガネのような無限のマークが存在していた」

遊星「行き止まりだが・・・」

遊星「ぶつかって進路が変更されるという作りだった。しかしジャックの左側に見える線路の上のトロッコ・・・もしや」

遊星「もしかして良平のトロッコか?」

遊星「行き止まりだジャック。」

遊星「やはり戻って来た。オレと衝突すれば面倒なことに」

遊星「すり抜けただと1?」

ジャック「これが元キングのエンターテインメントだ!」

遊星「アポリアを思いだしたってどんなことだ」

遊星「もう普通にジェットコースター気分だ」

遊星「連結出来れば普通のジェットコースターだろうに。」

ジャック「ここは金が多く置いてあるが金でも採れる鉱山か何かだろうか」

遊星「(ジャックはオレのようにいつのまにか金を手に入れてないのか?気が付けば44この金が増えているとはまさにイルミナティの数字と合わさる)」

遊星「人形のゾンビなのか本物のゾンビなのかは不明だが、良平は知っているのだろうか」

遊星「やっとゴールの目の前に戻ってこれた」

遊星「ジャックがそれと衝突していた。」

ジャック「アディオス!!」

遊星「!?」

遊星「誰も乗ってないトロッコ・・・とりあえず回収に向かう」

遊星「トロッコを回収したら良平が!!」

遊星「奴は生首を見ている」

遊星「その瞬間ジャックがダイレクトアタックを仕掛けてこないでくれ」

ジャック「だがやめられん!!」

ジャック「前にも見たような写真だが」

遊星「おっと、前ときっと同じだ。」

遊星「やっとゴールの目の前に戻ってこれた」

ジャック「だから前と同じ展開だと!何度もうっ!!」


良平「ちーーーーーーーん」

遊星「何度も同じ繰り返しにさせて戻そうとしているのは」

遊星「ここから動かない。」

遊星「トロッコだけやってきた。良平はその先にいる・・・これはもうホラーでしかない」

遊星「やっぱりお前もか!!!」

ジャック「見ろ!オレも良平のように姿を完璧に消すことに成功した!」

ジャック「剣がアイスキャンディだと!?」



良平「ジャックさん、幽霊に昇格おめでとうございません!!」


天空からの声「マネしないでくれるかい?」


良平「最後に記念写真☆」



良平「回想シーン」


ジャック「ちょっとまっ!!!!」

ジャック「良平貴様のせいで何人の命が迷宮に迷ったと思ってる」

ジャック「まあいい。さらばだ!!!」

遊星「一見ジャックが独り言を言っているように見える」

時を超えた絆達同士で天空の城へ

遊星「気が付いたら王冠をかぶっていた。」

遊戯「これは後ろ向きかな?」

十代「どっちかわかんねえな!それにしてもなつかしきメンバーだな!またこの次元を助けにくることになるとは夢にも見なかったぜ!」

遊戯「ゾーンもいた。話に入れない気がする」

遊戯「何も話してないよ。何故なら、何もすることがないんだ。(実はここは全て知っているから)」

十代「なんとなく気になる」

遊星「ロキも気になるらしい(十代が)」

十代「あっ!?誰だっけ?」

遊戯「今流行りの工作員かな?」

遊星「わざとか…」

十代「決闘場があると聞いて皆で言ってみたぜ!!」

遊戯「(本当に実体化して行ってみるとなると、また一味違う雰囲気だ。)」

遊星「(遊戯さんは表のほうなのか?)」

遊星「一見見るとそこは牢屋の様だった」

遊星「どうやって遊ぶのか使い方を知らなかった」

十代「あそびかた募集!!」

遊戯「スカイブロックゲームでもしようか」

遊星「研究しておいたほうがいいな…」

十代「デュエルじゃねえ!!」

遊星「こないだ、ハラルドが屋根を修復したところの場所だ」

遊星「振り向くと左右対称になっていた…すまない、オレのせいかもしれない」

十代「何でこうなっちまったんだ!?オートだkあhるえwいっry」

遊星「声が誰かにかきけされている」

遊戯「遊星のせいじゃないだろう。」

遊星「これは余談だが、昨日ハラルドの白ゴーヤに黒のレベルスティーラーが付いていた。またオレがいるタイミングでいるとは、レアだな。」

封印跡地

ハラルド「昔…ロキが原因で障害が多大にあった為に、一度は極神3体のカードを封印した跡地…後にその場所は伝説となったと言われている場所…そこへ私がまた目にする日が来るとは」

ロキ「我が何で悪いんか?訳わからへんかったクラクラ時代のレジェンダリークランやんけ」

ハラルド「もうそこへは私たちは、入って闘いをしながら見渡すことは出来ない…封印されし伝説の…今は周りは砂漠化しているようだ。まずは砂漠を進む」

ハラルド「しばらく進むと、建物のシルエットが見えてきた」

ハラルド「頂上があの何故だか伝説となった場所」

ロキ「同じか!!」

オーディン「あの事件での伝説の村にそっくりじゃ…いや、もしやこれは同じ空間なのかもしれん…」

ロキ「昔むかしに描いてたマンガと一緒や!!とはいっても、封印とか意味なかったやんけ。自爆型テロのおかげやな!?」

ハラルド「実際のデータは廃墟と化したが、今はこんなにも立派になっていた。誰かがこんな風にまつってくれたんだろうか」

ハラルド「しかし、見渡す他に何もこの場所でする事がなかった」

トール「ちーーーん。結局は 周りが 途轍もなく 怖がっていた」

ロキ「こっちのほうが被害者やし!周り訳わからん」

小人「香具師香具師ヤシやし!!!」

ロキ「ドラガンちゃんがまともか?」

ハラルド「私がベランダに出たら、瞬時に太陽から差し込む光が。まるでオーディンが召喚され降臨された時にそっくりだ」

オーディン「本当に降臨しているんじゃよ?」

オーディン「イルミナティの三角のように芽が出ているように見える。自然にこんな形で出てくるとは、ハラルドが実体化したときは珍しい現象が多いのう」

小人「香具師ヤシやしやし。もしもしやしもし?」

ロキ「まともか?」

ハラルド「帰ろうとしたら、黄昏が見れました」

ハラルド「こちらも黄昏。地震雲のようで少し不安がよぎりますが」

ロキ「非常食をはよせえ!!」

ハラルド「飛行機雲と聞こえたら家に帰ってきた瞬間に地震雲だか、飛行機雲が発動していた」

ロキ「ハラルドちゃんとき空がカオス的に徹底的瞬間やな」

ハラルド「網戸がセフィロンの顔に見えた時は写せなかったのが」

オーディン「残念ではないんじゃ」

ハラルド「今日現実でもこの月と同じ半月だった。またまた写せなかったのが」

オーディン「残念じゃ」

ハラルド「夜…空は宇宙空間のように見えた」

ロキ「侘しいとこなんだか、ゴージャスなとこなんだかヘンテコな空間になってしもたな。あの時はみな泣いてばっかやった…それが今嘘みたいやな。」

トール「もう泣くことない」

ハラルド「縁起でも無いが、人の死はそれを回避できるだろうか?」

ロキ「ガクガクブルブル!!!テロ爺にならんようにな」

ハラルド「衝突は避けたい」