5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

迷言集

ブレイブ「地獄のミサワ先生からの誰かに似てるでしょう名言集」

良平「キングスライムに顔似てる!!」

ブレイブ「これにも似てるんだよな。ゆっくり実況とかいうやつ。堤からの攻撃があぶねえときいっつもじゅんぺいがこれの実況見てた」

ロキ「やっぱどこかの声優が言う通りホラーやなアー糞ファイブ好きは」

ジャック「んん!!さらばだ!!(エンジン音)」

ロキ「カードゲームしても意味なかったぞ」

クロウ「本当にVR空間でシェアああブレインコントロールフライングデュエルしねえと!www」

ロキ「普通にアーククレイドルの隔離地帯で永眠しときゃあいいものを」

ブルーノ「商品から離れると泣きだす警報機みたいじゃないか!」

ロキ「何でゆっくりに体がないんや饅頭みたいやんけ。こんなふうに興奮できへんやんけ」

クロウ「食べられるだけの存在だぞww」

ロキ「堤に性欲なんてないから体関係ないんや」

ブルーノ「顔だけ!?」

ブレイブ「ここの会議に女性が参加しないのは、議員に女が少ないんじゃなく暴動がおきやすいから」

ブルーノ「ホモって女嫌いではないでしょ。むしろ腐女子に似てるよ。腐女子は同族嫌悪だから女同士が嫌いらしいよ。」

ブレイブ「いつからDNA改造したんだ?なんか結婚相手もいるらしいぞ!?」

良平「うせやろ」

ジャック「嫉妬が3000攻撃力。奴がクビになってからブレイブが首痛い」

良平「アックスおのにーかな。周りの仕事の天才がどんどん辞めていってたらしい。堤はいつも雨に濡れて」

ブレイブ「オノニーの最後のツイの言葉が海鮮丼食べたくなっちゃうだろだぞ!?」

ロキ「なんか食えば人死ぬとか思ってるん?食われるほうやのに」

ジャック「誰かに興奮しているようだ」

ロキ「魚に興奮とかキングスライムとファックしたくなるというミサワレベル」

ロキ「全部堤の言葉やろ」

クロウ「いつも下はいてねえじゃんww」

ロキ「ほんとはいつも全裸やぞ」

ブルーノ「僕がよっしいちゃんといちゃついてからネット界に異変が!」

良平「本当にヤッてるやつが特殊召喚でもされたのかな?」

ブレイブ「奴は9時半から朝の3時までフライングデュエルを異次元からやられてて眠れない」

ロキ「ほんまに言いそうでまじつれぇわ」

クロウ「まじむかつくわw」

ブルーノ「工作員が嫌いなのに反対工作員って。」

ブレイブ「オレの時いっつも捕まえようとするんだが何だ?」

ブルーノ「好きなキャラで止めようとして蹴落とす工作員」

ロキ「メタイオンかてめえは。」

クロウ「読み上げるだけだとこれはエロいwww」

ロキ「これで子供出来るメカニズムの説明がないのが超展開やな」

ブルーノ「僕がいつも喧嘩してるとこ見ちゃってるけど、僕も原因だったりする?」

ブレイブ「右側に傾きたいんだろ」

ロキ「機械レベルで過ごしていますが何か」

ブルーノ「なのにどこの境地にもたどり着けてない気がするよ?」

クロウ「ちっとはクールになれwwクールになれwwたった1クールの喧嘩が半永久的な罪sinになってるぞwwwww」

ハラルド「クロウ上手い」

ブレイブ「やっぱ童貞なのかな。じゃなきゃ姉の結婚相手が良平だったとして、それが冗談でもキレたりしないよな。」

ロキ「姉の結婚に反対するのが親父じゃのうて弟とか打ち切りエンドやぞ?」

良平「工作員は大体バカだけど一番厄介なんだよな。」

ブレイブ「わざと反対になったように言うからだろ。実際素直な反対に見えるんだが。オーディンが素直に反対になって修行じゃない苦行を代償が大きすぎてるのに続けてる意味わからなさと似てる」

クロウ「全部奴が好きなキャラじゃねえかよwwMr3とかww」

ロキ「いちお会話でつなげてんのおかしくなーい!?ハテナ」

ブルーノ「アーククレイドル内部でベッドに縛り付けられて永眠しててほしい」

ジャック「ババアがたまに軽いテロ行為を食物めがけてしてくるのは何故だ」

ジャック「大阪の旅行で間取りがおかしいと文句いうのは堤しかいない。つまり自分の家にも自分で攻撃している可能性」

ブルーノ「自分の部屋のアーククレイドルの間取りに文句言うとかイエメン爆破しろ」

ブルーノ「普通に冷静に話せないのかな。奴は。僕も殺すとかいったりしちゃったけど、心の中でだからねぇ。監視体制分かってないよね。本物が本当に堂々としてるから皆そう見えてないって感じかな。堤を静かに見守るようにスパイ的な行為をしてたけど、家族の行動が本気で敵に見えていて本当にびっくりしたよ・・・昔の噂では家族の絆がシグナーそっくりって言われてたからね。」

ジャック「本物が許せば許されるってわけでもなくなってきたからな。罪の重みがどんどん大きくなっている。報復が現実味を帯びてきている。勝利の導き手がしかし今は狭き道に閉ざされている。ブルーノ。お前のことだ」

良平「はっきり言いますともう救えないつぎはぎの吊り橋を渡ってるのと一緒なので、救おうとすると一緒にあの世行きだよ。やっぱ自爆ですよ。もう。反対工作員は危なすぎるので信用できませんよ。皆も怖がってる。とくに子供。」

おしりの企業と家族からおかしい

ブレイブ「オレだけは嘘ついてもばれてるから。
それにしても態度もでかいし偉そうだし、なんでオレだけ捕まるの?」

良平「いちばん頭おかしくなっちゃう人がいる。嘘つきのせいでね。小さい嘘はどんどん集まって大きくなってる!ブレイブさんも同じになっちゃうしかないって選択肢・・・遊星みたいに1枚しかない選択肢になっちゃってる。」

                 ↑(背景)どんどん集まってぐるぐる回りだす企業


ジャック「さぞかしトランプの選択肢は沢山あるのだろうな。とりあえずはブルーノの別荘か何かに来たが。ゾーン戦の最後は都庁らしきものが真ん中にあるんだが、爆破されるぞ。あれも反対ってのは、東京都が絶望の党をたててからだ。あの辺からアポリア戦は始まっていた。」

ジャック「早速お出迎えとは成り上がったものだな。執事か?」

ブルーノ「いちおタダだったんですよー(笑)村人が先に住んでたんですが料金なんてございません(笑)」

ブレイブ「シェアハウスに似てるけど、村人自ら執事になってくれてるとかうらやましいね笑」

良平「右はこんな田舎町じゃあいなさそうだものね」

ブレイブ「現実とは大違いの村だな」

ブルーノ「そこに立って見てると危ないよ」

ブレイブ「一番イリアステルが嫌いなオレ。一番狙われてるっていう・・・」

良平「請求払ってよ!がムカつくよね。無料って言ってるのに!もう不当請求だっての!!」

ジャック「身に覚えのない有料な請求など、ブレイブは払わん!!地獄のヘルフレア!!」

ブレイブ「金の請求がきつい・・・企業でもうデブがきたらあれだよ。」

良平「選ばれしものに失礼なことってもうデュエルし出すイリアステル側だよね。戦争も起こすっていう。」

良平「本物は工作さえちょっと頭ひねってわからないようですけど」

ジャック「工作員は狡猾で嘘がうまいというが。本物は嘘が下手で有名だからな・・・」

ブルーノ「右ってほんと酷いよね。引っ越しさえしてもなんも宿さえ見つからなさそう。国会も反対の仲間入りするのかなぁ。」

ブレイブ「帰りも急いでお出迎えしてくれた!自然現象はほんと感動するよ。」

ブレイブ「何やらいつも心配そうに見られる。行ってきます」

ジャック「店員は誰もいないな。やれやれいつまでこんな人の顔色伺っていればすむのだろうか」

ブレイブ「しかし!触ったとたん消えた・・・詐欺だ」

良平「どうだった?あれ、防具手に入れられなかったの?」

ジャック「オレたちは外で見張りをしてたが村人の気配は少ないな。現実と違ってぶつかってきたりはしないが、どうやらここでもしかしたら・・・」

良平「最近ゾーンの姿を見かけないんだ。誰かにでも化けているのかな。」

ジャック「ゾーンの姿など遊星の姿にそっくりな奴だろう?化けて出たりするのか?」

良平「ジャックがカフェにいたよ。」

ブレイブ「自然現象が恐ろしい。ジャックがコーヒー飲む気満々だろ」

ブレイブ「さらに飲む気満々になってる!」

良平「全てシンクロで生きてますから!」

ブレイブ「白い村人と目があってエッチしたい発言が意味深すぎ」

ブレイブ「オーバールックアイってなんだよ。やっぱ見すぎな家か!?」

良平「ホモには興味ないから安心してよ。健全なオレは男の子です」

ブルーノ「イルミナティカードでもあったねー」

ブレイブ「ビルのベロが実はげろだったビジョンを見たんだが」

ブレイブ「穴が密集してんのが鳥肌立つ」

良平「鳥肌というよりむかつきますねー。何ではいてんのに笑ってられるのか。これはきっと堤とデニーズですねわかります。どっちも意味がわからない暴走しましたねー」

ブルーノ「どちらも風がものすごい強いときだね。宝くじ買いに行くときもいつも風強かったみたいだね。自然現象すごくない?それより派遣の会員証盗られたけどどうするの。」

良平「二度と行けないから、再発行ってももうあそこでしなくてもいくらでももっといい派遣の登録場所はあるだろうし。電話番号8666ってプラシドかよ」

ブレイブ「右の数字盗られてよかったかもしんない。右上か?どっちでもいいや」

ブルーノ「とりあえずは気持ち悪くなるのでこれでスッキリしよう。トールのハンマーって言われているイルミナティカード」

ブレイブ「東京都庁もアーククレイドルの真ん中にあったが。反対になってたかな。スクショ撮るの忘れたよ。現実のこれと似てる」

ブルーノ「何度も言うけど、ゾーンは工作員だよ。自分の作った機械モンスターを未来から過去へ来て人間襲わせて、遊星の姿で倒してる。本当はいない自分で作った敵を自分で倒してる。だからこのまえ映画でみたピクセルもゾーンぽいよねって。」

ブレイブ「それ、右右言ってたけどオレンジのホンダみたいな顔だったんだよな。全然変な行動してるけど、世界的にヒーローになってた。偽もんかなって。世界一になってたからさ。オレらは実質世界一にはなってないしさ・・・」

ブルーノ「まだ反逆者が死んでないからじゃないの。つまりはゾーンみたいにやたら選択肢を無くさせるような人がいっぱいで動けないよね。外出ても気持ち悪くなっちゃうのかわいそうだよ。」

ジャック「本物の心配して動いてもなんもない。声で困ってる時に出向くタイミングこそが奇跡のシンクロとなり話題を呼ぶはずなんだ。」

良平「今は外出ても面白いこと言う人減ったね」

モデルハウス(廃墟)見学

ブレイブ「プライベートで楽しみたい、ジャックの為にプライベートスタイルの恰好でユグドラシルの人間世界の家を見に来ました。」

良平「ここに遊星とロキがいたけど、つまんないとこだね」

ジャック「オレは初めてだからつまらなくはない」

ブレイブ「とりあえずいつもサングラスしてると捕まるんだが、そろそろ普通に窃盗容疑で捕まるってのを、処罰加えようぜ・・・もうオーディンにジャッジしてほしい。」

良平「貰えるコールがお客さんと精神科とじゅんくんしかいないってのはでもそれでも快挙かぁ。いくら多くの人に貰っていいよと言われても、たった数人のああいうのが窃盗とか言い張るバカ店員で、警察のマネしてやってくるからもうね。」

ジャック「堤は裏切り者だから半永久的に公開処刑しろ。警察もしぶしぶ来るならばもう警察ごっこなどの茶番を何度もやるな。ブレイブの言う通り返すで解決だったろう」

良平「堤がしつこすぎるんだよ。はやく引っ越して縁切りたいもんだね。それがダメだったら金絞りとるか、エッチなこと言いまくっとくか」

ブレイブ「男のくせにそういうのにスルー耐性ないとか女の子より悪い」

良平「無性生殖のアメーバかなにか?外出ると似たような不快な物体が量産されてるけど。」

ブレイブ「サングラスで潜入とか、工作員とか言われるんだが、ジャックはマフィアぽい」

ジャック「まぁ引っ越し沙汰っていうのは今回だけではないからな。全て空き家ではないのか。一番大きな建物から音楽が聴こえている」

ブレイブ「そのほかは普通にドアもないしドアがあっても真っ黒な何かで入れない」

ジャック「粗末な作りだな」

良平「誰も住んでないならここでエッチし放題だぞ!」

ジャック「プールがあるのはいいな」

ブレイブ「川じゃねえかよ!」

良平「わーい」

ジャック「流れるプールの先に待ち受けているものは」

ブレイブ「絶壁だから落ちないように」

ブレイブ「血が吹き出てる人物にしか見えない」

良平「ち・・・近づけない!!」

ブレイブ「やっぱ一番大きな建物で今日は一晩泊まることにした。」

良平「しこりまくれるぞ!?」

ジャック「勝手にしとけ」

良平「さすがジャック。おかずがない」

ジャック「木が本の素材というのは知っている」

ブレイブ「エロ本一から作る気かよ」

良平「さすがはよっしいちゃんの編集者!」

ブレイブ「なぜかGPSでハラルドの位置が表示されてた。オーディンとトールも一緒にいた。」

良平「すげえラグナロクに見られてるんだけども!」

ハラルド「もの珍しい。ようこそユグドラシルへ。」

ブレイブ「ハラルドが物珍しく見てるのが珍しい」

ブレイブ「ジャックがいないと思ったら一人でまだここにいた。」

良平「ちゃんとドラクエごっこしてよ。つれないなぁ」

ブレイブ「何回見ても廃屋にしか見えない」

ブレイブ「掘ってみた。まっくろくろすけを!」

ブレイブ「ジャックはまだそこにいるのか。家が気になるらしいな」

ブレイブ「誰かさんがみた悪夢に似ている」

ジャック「一番大きな家が城みたいじゃないか。キングにふさわしいな」

ブレイブ「おい。何だか熱そうだぞ」

ブレイブ「熱そうにみえねえよ。まるで幽れ・・・いや火の玉だ」

ブレイブ「ロフト気分。案内係がいなくて気楽でいい」

良平「モデルハウスの案内係ってあんま意味ないよね。ご来店プレゼント見守り係かな」

ジャック「ZZZ」

ブレイブ「敷布団か。セーブ出来なくないか?」

良平「シコッテル間に侵入者でも来たらどうしよう」

ブレイブ「のぞきか?」

良平「ジャックがおなってるの見たことないから見てみたい。クロウとか速えよな。ゴールに逝くの」

ブレイブ「普通にその辺でするらしいぞ」

ジャック「ティッシュのマウンテン・・・」

良平「ブルーアイズマウンテン3000円とか糞高い」

ブレイブ「アイスキャンディよりもレッドデーモンズヌードルかキムチかペペロンチーノ食いたい」