5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

夢で見たお化け屋敷

良平「えー。毎度のことパルスで騒がれているという密室を遂に今日取材してきました。」

ジャック「毎度の事家族のせいだと思われていた矢先にいきなり来たな。ブレイブの夢の通りか。オレも時々悪夢を見ていたが、これほどまでにマイナスのパワーが大きいとは一体どんな環境破壊されているのか」

良平「オレも我慢ならずに顔を特定されているギリギリのレベルまでになってしまいましたが・・・・こわーーーーーーいっ!!」

ジャック「何やら不気味なシミがついているな。こんな近くに心霊スポットが実在したとはな!」

ブレイブ「ライディングデュエルで死ぬを信じられているのか、それがアダルトだと間違えられてねえか?とりあえずは、トイレの窓のシミがハートマーク。」

良平「オレの声が中から聞こえただけで、奇声が聞こえるレベルの幽霊の電磁波がオレらをまとう。」

ジャック「こちらも工作して隠しながら模索をしようとも通用しないほどのボムを投げつけられるので、どちらが悪霊なのかわからんレベルだ。」

良平「恐ろしい換気扇。換気扇がゾーンの何かを醸し出すよね。」

良平「ドアがボロボロ。ここってドアひとつも綺麗に出来ないね。ちなみに大体が創価学会人だよね?」

ジャック「オレたちを幽霊として出すだけでビビる連中が存在するので今ではここで実況をするしかなくなった。まぁ夜中に行ってもいいのだがな。」

ブレイブ「威嚇する言葉を発すると、ちょっとだけ直るんだが、また蒸し返す。ベランダはリゾート気分のようだが、中で何も物音がしないところを見ると、本当にお化け屋敷のようだ。」

良平「学会人って違う宗教認め合えない人が多いよね。どうしても衝突するというか。ほかの宗教はそれはそれでほっとけないのかなって。ブレイブさんにもしつこく折伏っていうの?をやりすぎ。選挙の時だけ偽善者ぶって来るよね。」

ジャック「イルミなんとかを本気で信用するのもいいが、本物が迷惑するようなことを避ける脳みそさえない学会人は早く離れていったほうが反対に幸せだ。順やその家族が全て外に出かけるのも、きっとその解析を願っているのだろう。つまりだ、ブルーノとよっしいの時の機械が音声と同じ声を発するという解析を、もっと突き進んで調べてほしいのだろう。きっと何も言わないということは、周りも誰が原因なのか、誰もわからないからだ。」

良平「パルス範囲と収縮率がもう開示はされているよ。これが嘘ということはあまり考えられないんだ。あまりにも長いから本物も傷つく」

ジャック「まだ引っ越すことはあまり許されていないようだ。本人も不安だろう?」

ブレイブ「ハワイが左とか聞いてさ・・・いや、気になるんだが戦争孤児ってのはまだ外国にはいないよな・・・パルスは日本のみに撃たれたと聞いた。まるで天気予報のように・・・また同じ戦争のような繰り返しだ」

良平「大体、本物に攻撃してくるのが学会人だったっていう。暴言吐くのも学会人だし。学会の人ってさ、学会の人としか話が出来ないって噂。一般人だと毛嫌いされるからね」

ジャック「まぁそれにつけては家族は悩みどころはないはずなんだ。誰もが右と左を怖がっている。左で良いとなると途端に熱を出し始めたのは早すぎる。」

良平「右上が誰かさんが嫌いなの?やっぱり隣の桜井だy。」

ジャック「桜井翔という芸能人がいる気がするが。」

良平「謎の死が怖いよね。イルミナティって。なんだか伝説的な秘密組織みたいだけど」

ジャック「オレたちは正直どれも信じていないだろう?なぜならば、シンクロにしか興味がないからだ。学会はタダのカンニングからくる人工的なシンクロだ。イルミナティは自然と人工とを解らなくするような巧妙な何かでシンクロさせる。それには莫大な財産も必要だろうし、侮れん結社だとは理解できる。」

良平「いつになく頭がよさそうなジャック。さすがはしぐなーだな。絶望が希望に変わるかもしれないよ。」

ブレイブ「いつまでも偽の実験体と同じにさせるなよ」

ジャック「奴らの声はテキトーだ。場合によってはな。本当に反逆の人間とは友になりにくくなった。本当に気の合う仲間だけが生き残ってゆくのだろうな・・・」

良平「右は本当に意味わからないって言うけど、左のほうが喧嘩っ早いよね。パルスくるの速すぎない?」

ジャック「本当に本物に喧嘩を仕掛けないにしろ、陰で何か本物に仕掛けようという意思がもうばれているというのに」

良平「パルス凄い子はやっぱりどこか変になってる。普段はおとなしそうで喋らなさそうな。あとは昔から嫌われてて有名な人とかも相変わらずだよね」

ジャック「ババアはうるさいが、仕事に行けなくなったのはいつのまにか変な傷を負っていたからだな。筋肉痛と勘違いしてたらしいが。」

良平「お宝あっとまーけっとで、全員のお客さんが右の肩を痛がってた様子だった。ブレイブさんが何かを買ったとき、レジか誰かが桜井だった。メガネだったかな。よっしいちゃんの時に話しかけてきたあまり意味ないおしり工作」

ジャック「メガネはやめておけ。ブレイブのサングラスがあの場所で手に入れたことで今日いきなりふんずけて砕けたのとシンクロしているじゃないか」

ブレイブ「ドラえもんでがたがた音が鳴りだすあたり・・・」

良平「実はハワイとかみんなどうでもいいってレベルだよねぇ。行くとしたらグァムになってたり。」

ジャック「普通に金を出すふりをしろ。それでいい。余計なのが出てきたらそいつに払わせろ。とにかく面倒なやり取りは一番邪魔だ。」

良平「ジャックの言う通りだよ。男のほうがいちいちめんどくさかったりする。」

ジャック「ババアもずっとその手でいくはずだ。他に方法が無いからな。順も隣がそうだと思っている。だからこそばあばのほうにも行ってみたりしていると見える。」

良平「アナウンスにそって、痺れが動くからね。ただ機械をあまり責めないでほしい。物自体に罪はないよ。遊戯王通りでいくと使い手によっては殺人の道具にも(闇デュエル)生かすデュエル(友好の為のデュエル)にもなるよ。」

ブレイブ「結局はそれなの?現実的な特定か」

良平「みんなゾーンにはなりたくないからね。一応はひーろーなのに」

ジャック「変なことを言いだすのは反逆者の典型だが、何かに囚われているのだろうな。本物の声が聞こえないと周りの者は不安で仕方なくなるのだろうか」

良平「死んだと間違えてるんじゃない?隣のほうが死んでるようにみえるんだけど!?隣、ドアの音1週間以上聞かないよ」

ジャック「張り込みしないと解らんようだな。」

ブレイブ「どうなってるか見てみたいけど。何も出来ない状況なんだろうなぁ。学会否定したらいきなり保健師がきたんだが」