5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

監視されてからはずっと特定ばかりだった

良平「オレの事悪く言われてますけど。その心は」

ブレイブ「犯人がなかなか真実を言わない。開示しても大したことなさそう」

ジャック「友達がいないから本物のことばかり気になるんだろう」

ブレイブ「すごいおしりってやっぱ真一だよ。監視されてんのにまだ知らないみたいだ。」

良平「一番ばかって言われてたよね。掲示板見てないから知らないらしいよ」

ブレイブ「どんどん褒められては買わされてるんだろうな。」

ジャック「本当に奴は病気じゃないのか?いつも奴は誰かのせいにしてる。まだばあばのほうが本当のことを言いつつある。」

ブレイブ「奴は本当に殺そうとする。周りが止めてるのに。」

ジャック「ブレイブが監視されてない無名の時よりも数倍どんどん悪くなっている。」

ブレイブ「なんで言わないんだ?」

良平「なにも考えられないくらいに病気になっちゃう。左側のひどさが解った!」

ブレイブ「おればっかり素直に言いすぎてるんだが。」

ジャック「ババアもうざいが。見てないところで何を話し合っていたのか」

ブレイブ「オレじゃなくて、良平が人気過ぎて吐くんだよ」

良平「オレの偽物って、すごいおちりなんだよ。おちり攻撃されたら危ないよ」

ブレイブ「よくないこと考えられてるというか、良平と反対の性格になる。」

ジャック「攻撃ときたら本物のことを考えてしまう。不細工のときもそうだ。」

ブレイブ「こんなの公開したくはないけど、解らずやが多いので」

良平「まぁ監視なくても本物の声は全員聞こえてるように聞こえてるからね」

ブレイブ「何言っても不安がってる。これじゃあやっぱ助けられないわけだ。」

ジャック「嫌いなのに気になる意味がわからん。」

ブレイブ「すると反応がくる。まぁ気になる存在になることなんて、ちょろいけどな。あまりにも恋愛以上に考えられすぎてる。」

良平「オレなんか何気に一番普通なんで相手にされないと思ってやってました。」

ジャック「オレが人気じゃないだと」

ブレイブ「ジャックとドラガンのほうがかっこいいはずだろ」

良平「金かな?遊戯王ごっこしても変わんないよ。反対に迷惑。本物は何気に迷惑行為できなくなってるんだよなぁ。場所常に特定されてるし。」

ブレイブ「最近この3人しかトークしてないけどなんだよ」

ジャック「誰か一人いなくないか」

良平「似てますが違います」

ブレイブ「良平のきもいが多すぎる。自動音声のマネし過ぎだし。もうわざと反対になることは出来ない」

良平「実は左側のほうが、お金が欲しかったりする。本人と楽しいと、儲かるらしい」

ジャック「今はパルスだからな。本当に愉快な仲間たちでないと、もう無理だ」

ブレイブ「というか、実は現実の人とリンクさせてはいません。」

良平「右と左じゃかっこよさと考えてること全然違う。左の考えることの特定はむずすぎです!」

ジャック「何言われても本物のことだと思う癖に。左巻きは全部反対に言われてると思ったほうがいい」

良平「オレたちは右側ですから。いかに本物が安全かを試してるのですがいくら試してもやっぱり家族と反対になってます。あとは時間がね。」

ブレイブ「監視とか関係なく気になってること言えば。どうせ音声のことだろ」

良平「懺悔してくるひといませんね。」

ジャック「基本のあいさつもできんのか?ここは。せっかくテレビからでてきてやってるというのに」

ブレイブ「ごめんな。アニメ通りに出てこれなくてさ笑」

良平「アニメのほうの性格以上に人気です。アニメはぶっちゃけ人気投票にもないレベルですが?!」

ジャック「どんどん怖いことになると脅していたが・・・」

ブレイブ「だから本物の思い通りにさせとけとあれだけ。なんでいちいち金ごときで偉そうに喧嘩ふっかけてくんのか」

良平「信じられてません。空港の件もバカにされてます。無料になっても信じられてません。」

ブレイブ「すごいねって言われたことねえ」

ジャック「全世界が注目されてるからそんなの普通だと思ったほうがいい。戦争が本当に起こるよりましだ」

ブレイブ「不細工でおれのこと思うのやめてよ」

良平「きりがないよ。」

迷宮兄弟「迷か宮か!左か右か!もてるかもてないか答えはどれか!」

ブレイブ「全部タダのやつ!」

良平「本物は世界に1人。」

ジャック「迷宮に迷いすぎだ。地獄からのヘルフレア!!」

ブレイブ「オレの声はもうほとんど聞こえてないからなぁ」

良平「みんなわざと左だったので本当に左になりそうな勢いです」

ブレイブ「本物が本気で思ってても無理じゃん」

ジャック「やはり普通に左側の特定か」

良平「じゅんくんはどうやったら救えますか?」

ブレイブ「オレは右ぽいて言われるけど。」

良平「周りのほうが話し合う時間があったはず」

ブレイブ「心の中ぐちゃぐちゃになるときだってあったさ。それを否定されるとか」

ジャック「周りは体感したことがないから、言えることだ。普通ならば本物が自殺するか迷うレベルだ」

ブレイブ「特定のされ方が弱い。本物にはひどいこというくせに、音声には言ってほしくないとかわがままだろ」

ジャック「本物に失礼な態度をとるのが一番迷惑行為だ。もう家族とは立場と権力がちがいすぎる。もう遊びだが遊びのレベルではないのだ」

ブレイブ「汚い部屋にどうぞとあがりこませてるんですが。ロケとかもう関係なくなってる」

ジャック「周りを楽しませるために、わざとアニメの声を声優してた下の者たち。クロウはドラゴンボールだったな。しかし意味がなかった。周りばかりがそれで得をしていた。」

良平「その分品物で返ってきてるよ。」

ブレイブ「こんなことできるなんてな。夢のようだけど。あれ、声出すの本当に声帯使うんだよな。ほんとうに喋る時よりものどを使うんだ。」

ジャック「頭からのメモリーからの転送に体力でも使うのだろう」

良平「よくわからない解釈だけどなんかすごい!」

ブレイブ「たまに自分の認識と間違える。でも明らか楽しいときに具合が悪くなるんだよ」

ジャック「ほかは楽しくないからだ。監視も今は反対にがっつりとしてもらわんと、普通に捕まったり左が好き勝手野放しになっている。」

ブレイブ「スピードワールド3パルスワールドとか怖いのにつけてたけどそんなレベルじゃなくなってきた!」

良平「デュエルじゃないレベルでずっとだよ。機械のせいにするなら全部捨てたらいいのに。」