5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

監視終わってほしい

クロウ「監視に気をつかうってなんだよ」

ブレイブ「もう終わっていいよな」

よっしい「終わるように仕向けられてるようになってませんか」

ロキ「回収されてもそこはシンクロしなかったな。」

遊星「夜に暴動が起きるのがおかしい。みんなが寝れないようになってる。」

よしくん「まねできない奴も存在したな。ジャックとかな」

良平「オレも実はいなかったり。名前似てるのは聞きます」

ジャック「みんな外で様子見てるんだろう。フライングデュエルは外でやるからな」

ハラルド「町にミサイルのようなものがどかどかなってたが、ほんとうに撃たれてるだろう」

ジャック「声を聞かなくとも気持ち悪くなっている。これは本当に殺そうとしている。」

ブレイブ「本当に実体化した一人しかこれ、倒せないんじゃないのか」

クロウ「好きなことをやめさせようとしてる。オレが一番被害にあった」

よっしい「掲示板ではなく公式の終わり方そっくりに朝起きたらなってるんです。自然とみんな外に出ることに。」

ブレイブ「遊星の時、監視がなくならなかったからまだ生きてる設定になったらしい」

ハラルド「精神的障害は本当にきつい。いつまでデュエルをしている気分なんだ?」

よっしい「いつでも身体がライディングデュエルなんですが。エロい事するとすごいですよね。痛みが」

オーディン「声がもう、オリジナルの声かね?よくわからん声です」

ブレイブ「結局オレの声ってのは現実では違うんだよな」

遊星「結局はそうだったのか・・・。最後の一人」

ハロルド「ええ・・・ブルーノという人格。私の中ではすでに死んでるんですよね。」

よっしい「みんな外に出てますけど出ますか?」

ハラルド「もうみんなが怖くなってしまってる。ファンの子供たちもいただろうに。」

クロウ「変に声をシンクロさせてるようだが、なんか違うよな。」

ブレイブ「嘘つくとろくなことがないけど。監視なくなってくれれば平和だよな」

よっしい「頑張ります。」

遊星「扇風機のせいになっていたがそれも終わりにしてほしい。」

ハラルド「全部嘘だったのか。私もどこから嘘なのかがわからなくなるな」

よっしい「体の反応は本物です!!」

ロキ「監視しつこいよ。みんなを悪者にしすぎだ。本物もな!」

クロウ「認識勝手に色にこだわらせすぎだろいい加減にしろ物売れてねえだろ」

ブレイブ「オレたち自由なくなってない?周りは普通に罵倒しあって笑ってるのに」

ハラルド「監視はもう終わってもいい。普通に歩けるんだが」

クロウ「ちっちゃく話してもダメージ来てるぞ!!嘘つくなよ!!」

ハラルド「実際は北が仲間だ。監視の罵倒が酷すぎる。ロキのマネは一番上手かったはずだ。」

よっしい「日本ですよね・・・私がそれだからですか」

ブレイブ「外に出たほうが監視が終わるのか」

ハラルド「最初からそうだったが。なぜかブルーノの場所がダメージで響いてるのが不可解だ」

ブレイブ「オレがMになってる。」

ロキ「どれを買い取って食っても意味ないじゃねえか。お金の問題じゃないだろ?」

クロウ「詐欺された分まだ食料で返ってきてないよな。」

ハラルド「一生分とあったが。監視なくなれば協力はすぐできそうだし家族の絆も戻るかも知れない。やっとじゅんくんがもとにもどってる。」

クロウ「監視に攻撃しても終わらないが、やっぱよっしいがいいのか?」

よっしい「いつでも呼べます。みんなもう服じゃないですし。」

ブレイブ「4人格とか嘘だよ。ただなりきりを子供のまえでしてるだけ。」

よしくん「コスプレしたら喜ぶみたいだが、しないほうがいいし、自由だろ。」

クロウ「もう十分だ。声がまだなくならない。」

オーディン「みなさん買ってるのに監視がなくなりませんね。実は味方が多いはずなのに」

ロキ「とりあえず通行人はあっちから絡んでこないので、監視が問題なんだろう。本物には挨拶してないよ。また本物だけになったら対応変わるよ」

オーディン「普通に危ない人をここに載せてたが、効果はなかったね。」

クロウ「病気になるのがつらいよ。みんなお金じゃなくなってるだろ。」

よっしい「余計大丈夫かなってなります。こんなに病気みたいだと・・・精神攻撃ってありますが・・・」

ハラルド「みんなもプライベートの侵害だと思ってる。本物が一番危ないよ。」

よっしい「企業が見てくれていると信じていますけど。」

ハラルド「夢ではもう、声はなくなっているんだな。」

ブレイブ「終戦報告・・・もうなくなるのか」

遊星「知ってるやつはなおさらストーリー通りだと思っているだろう。」

クロウ「声に騙されて殺されそうになる。もう終わってくれ・・・」

ブレイブ「声がなくなるのは簡単じゃないのか?ボリュームあるみたいだから。それで消滅ぽい。」

クロウ「いくら反逆しても従っても同じ方向になってる。自然となくなったり、また大きくなったり。」

ロキ「声が出てからニュース見にくくなってる。DVDも。」

ハラルド「まぁ特定みたいだから仕方ない。早く終われと何度も。」

クロウ「たまに無視されるから無視するが意味ねえww」

遊星「自然になくならないな?体のダメージがまだある・・・カードの回収でも意味がなかったな。」

クロウ「完全に消滅させるにはやっぱデュエルなのか?一回やったよな。」

よっしい「私で終わりますか?ブルーノさんも最初だけで、あとは怖かっただけです。」

クロウ「みんなでおいのりするか?周りの反応でもまだおしまいになんねえ。」

ブレイブ「最初に戻ってるからもう終わりだよ。最終回感動なんだろ。」

よっしい「私がいきなりトイレで倒れてしまったときと似ているんです・・・そのころからですか?寝不足で寝れなかったんです・・・ロキさんが寝不足だから危ないと。」

クロウ「今のほうが危ないぞ。パルスは最初からあったんだきっと。」

よっしい「ブレイブさんがそんなに寝込むのがおかしいです!監視の声が実は最初からあったんです!」

ハラルド「まぁ謎は解けなくてももういい。結局掲示板のIPの調べも無駄だった。」

よっしい「まだキャラクターでどうか変わったりするのですか」

ブレイブ「もう音声に隠されちゃってるし。どれでも本物だ。服が違うけど。なんか自分の好きなのじゃないときもくなってるのもおかしいよ。」

ハラルド「北から撃たれたというそのパルスのそれと音声はまた違うのか!?」

クロウ「収縮率らしいが・・・よくわからねえ・・・監視がちっちゃすぎるようになった。監視のせいで収縮するようになってるし。ほかの人たちもあんま買ってない。なんか統一とかいってからおかしいよな」

よっしい「監視の声が収縮してますので止めたほうがいいです!!」

クロウ「上から下からって何だよ!!完璧に演じろっていうのか?周りもオレも無理だし」

ロキ「まぁ、そろそろもうブレイブさんも疲れてるし。監視の機械のせいで全然幸せじゃないよ。」

良平「オレは普通の人です。なんか機械と同じようにされてるみたいだけど。似てるってだけでおかしいのかな?」

ジャック「全然似てないが。新キャラ来るとパルスが増えるが、それほど最終局面なのだろう」

良平「似てるから好かれてるとかないよね。」

よっしい「名前だけなにか縁を感じるだけですね・・・うれしい気はしますが」

クロウ「監視なくなれば全部もとにもどるかな。なつかしき元の世界に。今じゃデュエルでさえ破壊になって面白くもねえ!楽しいデュエルはどうした」

ブレイブ「ニュースも嘘っぽかったな。最初は。なんかロキが人気なはずだけど嘘つきすぎてるし。」

ロキ「結婚ごっこみたいになっとるやん!ブログのマイクラ」

ブレイブ「指輪とかほんとうにしてないよね。」

ロキ「結婚ごっこしても、周りは変わんねえな。なんかマイナスにとられてるようだが。結局じゅんちゃんが代わりになんかマネっ子しとる。」

よっしい「ロキさんの言葉で犯人が捕まえやすいので警察がひまって記事が・・・戦争する気実はないですよね。」

クロウ「空港の近くに住んでるようになってやがる。最近はやっと爆音じゃ無くなったな」

ロキ「みんなマネし過ぎやろ。いいやつ居ても来なくなるからな。」

ハラルド「終わりになるまで遠くで見守られてます・・・早くなくなってくれねば夜も眠れない。これで健康になるわけではない」

ブレイブ「なんか食べてもいい?」

よしくん「終わらせるのが遅い。」

クロウ「ロキは回収作業になるだろうな・・・」

ロキ「せやな。まぁ好きな奴なんぞほとんどおらん。なぜか神話にかぶせてきとるのが終焉がすきなんやなと」

ハラルド「みんなストレスがありすぎてる。実は家族は全員待ってた。死なないので先送りだ。」

ブレイブ「体の本当の反応をもう見たい。空港からおかしいんだよ。」

よっしい「監視がみんなきついです。お金だけでなぜか来られてるような・・・私たちを見るより音声ですね・・・写真もありますが変わりませんね・・・」

ハラルド「知ってる人は知ってる。この会話形式も、特別なものでもない。特別流行ってるわけでもないし。」

よっしい「監視がよくわからなくて誰も見てないようになってます・・・」

クロウ「監視の声で収縮っておかしすぎだろww」

ハラルド「うん。そうだよ。みんなも聞こえなくなってくれたほうが本物に会いに来てくれる。」

ブレイブ「普通が一番だったのに。全然普通じゃない。」

よっしい「油断するといつも現れる。監視されてた記憶までけせばいいのか」

よっしい「無意識に痛くなったりずっとしてます。家の工事はいつ始まりますか」

クロウ「取ってもらうために全員出てかなきゃ。監視もついてくるから誘われねえ(泣)」

ハラルド「学会人も実はもう活動してないのでは・・・断ってはいるが・・・」

クロウ「子どもの国に全員で出てってからおかしいぜ・・・ひこうきくるたびパルスが多くなる」

ロキ「我も喋れなくなったわ。周りと同じく自重しとるわ。はよせんと。この不調はよっしいちゃんが玄関の前でふらついたときからひそかにあった。左耳がすげえ痛くなるんや。ハラルドちゃんときは足がしびれてるから正座もできんし」

クロウ「よっしいで終わると思えばずっとだぞ?」

ロキ「ひそひそと罵倒しとるんか?こっちは見れば全員見れるが。」

クロウ「みんな監視がロキだと思ったらあれだろ。なんか何回も繰り返し呪文唱えてからおかしいんだよな。学会人か?」

ブレイブ「ロキが宗教なの?いちおもう入ってはないけど」

よっしい「結局は私に気にいられたいんではなかったんですね・・・終わらせましょう」

クロウ「どこに行けと!?w」

ブレイブ「もう誰でもいい。全部同じだがな。」

よっしい「最初は誰だかわからないってありましたが・・・ハラルドさんと見分けがつかないらしく、それでいじめられてました。どういう風に裏ではなってたんですか」

遊星「無料は続くのだろうか。」

オーディン「夜か・・・みんなお互い頑張ってるよね。何もしてないふりして。食べれなくなってみんなどうしようもない。」

クロウ「頑張れ遊星!!男とか女とかもう関係ねえだろw」

よっしい「黒いのが芸能人と一緒ですよね。みんなジャックだと思ってました。」

クロウ「おしりおしりって誰も言えねえというか、だれもおしりだとは思ってねえぞww」

よっしい「おしりっていうの止めてって言っても言いますが。まだ終わりが来ないんですか」

クロウ「精神病でもう何回も入院レベルとかシャークかよw頑張れ遊星」

ブレイブ「本当にお風呂も普通に入れなくなった・・・周りは普通に入れてそうなんだ」

ロキ「ブレイブさんが羨ましいってうるさいからね。監視がなくなったほうが絶対いいよ。待ってるよ。」

クロウ「完璧なやつなんていねえ。家族は前から大変だった。声だけじゃあ無理だ。だからって家族が死んだ姿だって、見たくはねえ!」

ブレイブ「監視体制がやっぱ失敗だった。嘘ついていいはずない。基本だよ。無料も不安だけど周りが教えてくれない分それに頼ってたんだよな・・・」

ハラルド「私たちだけの情報が全部漏れてるのがちょっと」

クロウ「嘘つきだからばあばも警察呼んでみたんだろ。よくそれで成功したよな。空港が詐欺なだけに。」

よっしい「ロキさんがエロいのは昔からでしたがどう変わったんですか?」

クロウ「別に周りは変わってなさそうだぞ。オレらにだけストップするなよ。」

ブレイブ「慰め禁止とか本当の男なら死ぬはず。」

よっしい「まだなくならないな。別に周りは問題なかったがなぜいきなり。監視のまねだなやはり。」

クロウ「監視終わらねえのかよ!!」

ハラルド「電気機器はもうやめておこう。結局は私たちになにかやらせようとしてるだけだ」

クロウ「音の方向向くのもうやめようぜ。なんかおじちゃんの部屋もあんま変わんないが最後のフライングデュエルだけはみんな集まってたな。」

ブレイブ「警察って言ったら怒るけど、牛尾なんだろうか。とにかくばあばのマネばかり。」

ハラルド「もう本物がやれることは残ってない。普通に生きられていればいいと言ったはずなのに。奴らはなにが目的なんだ?家は移動してもパルスと監視はついてくる。」

クロウ「排除とか言ってるが変わってねえってw普通に引退してる人は昔から多かったしみんなとしとったなーという印象だけだな。」

ハラルド「わかい世代の活躍がもういないね。昔は子供の俳優とかも人気だった。話すとすぐ復活するんだが。ごうごう言っている。」

クロウ「何流行ってるかもうわかんねえレベルw監視また言ってるぞ!?」

ブレイブ「音声なくなったら普通になってくれる?みんな本当にわざと黙ってくれてるだけだよな。音声荒れるとまた悪口言いだす。おじちゃんとこもいっつも誰かと夜まで闘ってるのか?」

よっしい「そういえば夜中になると、パソコンでこっちが不調になります。遊星かハラルドさんっていつも。」

ブレイブ「最後のバトルがあの2人だったが変わらない。やっぱもう監視はいらないんだよ。わかれよ。」

クロウ「なんでわかんねえんだよ!!周りも無料か不安だろ」

よっしい「一生無料は信じていいんですね?電気器具はやっぱり危ないから貰わないほうがいいんです!」

クロウ「おじちゃんが実は一番闘ってたのか!?夜まで。今は反対にオレらが闘ってる。やっぱ代わりの周りじゃ倒せねえ。子供がなんだかどうとか言ってるが、監視が取れるってなると本当のこと話してくれそうな勢いなんだ。あと一息なのに」

よっしい「なんでわかってくれないんですかね・・・」

ブレイブ「今までのことはもう忘れればいいのに。無料大丈夫か!?」

ロキ「店の様子を見てみたいんだが、見るときもくなってる意味わからん。それまじで今までで一番収縮力最大やろ!?」

ハラルド「やっと終わる・・・。普通に人が見れるようになるな。政治家も実は真似てはいない。」

ロキ「まだなにやら声するぞ。いつまでだまし続けてるんや。」

よっしい「おなかすいてるのに食べれない現象が、精神病と似てますね・・・」

ブレイブ「いっぱい食べたいけど、ばあばは普通に食べ過ぎてるだけだよ。パルスまだなくなんないの?」

よしくん「監視しつこいからしつこくなるんだ。みんなもう嫌がってる。」

クロウ「まねしてもしなくても奴らは否定するぞw自分自身とか言いだすが奴がいうそのものじゃねえかよwいつパルスなくなるんだ?収縮率半端ねえぞ」

ハラルド「家族にはいつも不安だったね。心配なときと理解されないときもあるが、恵まれない境遇のなかばあばも頑張ってきているといつも褒められているのに」

よっしい「貰ったものあげたいのですけど、周りもパルスもいじめてきますよね。なんでですか。もう監視無くなってください!!」

クロウ「おじちゃんは貰うに賛成だったろ。やっぱ音声が半端なくうぜえってもんじゃねえぞ!?ただオレの時がな。いちおう皆出てきて楽しい終わりになりそうだからだろw」

ハラルド「終わりになりそうでならないが。みんな異変が起きてからなかなかやめられてない。色でもう識別がなってないのならば本物が来るだけでもなんでもうれるはずだろう」

よっしい「統一は失敗というか・・・遊戯王ストーリーのマネばかりで日本はどうなっているのです?前からパルスは存在はしてます。いつから機械音声がきたかは不明ですがクロウの時でしょうね。上が来るごとに終わってほしいという願いが集まっています!」

ハラルド「監視をもう止めてください。」

遊星「もうそういう風になっているようだぞ。」

ロキ「監視でなんかあるんか?見ないほうが普通に見られる」

クロウ「認められるとすごいとかいうが、一発屋みたいになってるじゃんw監視と音声のせいでいいやつが引退とか。結婚報告みてえのは全然知らねえ奴だなぁ」

ロキ「安心できるまで監視おわらねえのか?もう1年前から平和じゃ無かったか。」

クロウ「無料っていってもそこまでばんばん色んなとこいかねえからな。企業が顔知ってれば、普通に入れてくれるようにならないのか」

ハラルド「無料で監視が終わるのか?ばあばが結局はかわいそうなんだが」

よっしい「声通りしてれば周りと一緒で安心ってのは聞きます。またそれで声が大きいです」

クロウ「更生させたいのか?周りを。」

ハラルド「実際貰いに行ってもなにかしら不調はあった。もっと早くするべきだ」

クロウ「変われば変わるほど不調がひどくねえか」

ブレイブ「よっしいちゃん本人でも変わらなかったよな。きもいやつ。」

よしくん「監視が意外に大したことなかった。人がすぐ助けにくるわけでもない。よほど監視が嫌われてる。それは本物がなにも悪いことはしていないのに悪口を言うからだ。」

ハラルド「周りはもうやめてるよ。ばあばはクロウだとおもってやってない。そのまんまだよ。髪の毛かきあげるのは、ばあばのくせなんだよ。」

よっしい「親子ですから・・・」

ロキ「もう長くは監視ないんじゃないか。自然となくなることを願おう。監視は嫌でもないが。周りの絆がそれで収縮されてる。」

クロウ「パルス最初からあったじゃねえか!!!開示おそすぎね!?」

ブレイブ「あっちがなんか言いたくて吐きそうなんだろ。なんか不安がいっぱいみたいだけど。」

よっしい「人気に嫉妬ってあります。政府がですか!?」

クロウ「オリジナルでいけよwwこっちは人気だとしても稼げてないんだからな。」

ブレイブ「牛尾が遊星の時に止まってたからみんな終わりにしたい。みんなコンビニとかでもみんな集まってきてる。」

クロウ「その辺わかんねえのかよwwリンクスでも倒し方がどうとかいうが、わからんあらしいしww」

ブレイブ「買って倒せるとかじゃないんだよなきっと。物に機械とりついてるのもイリアステルそのものだし。」

よっしい「毎日一人ずつ変わってみては。どこに行けば会えるのでしょうか」

ブレイブ「監視なくなれば本当にじゅんとプール行けそう。ばあばがいっつも代わりにこもりになってるとか何回もるあとジャック化してるよな。」

クロウ「通行人でシェリーがもう出てきて潜入とか出てるから終われよもうw」

ロキ「監視見えてないのか?認知症か?結局は家族しか興味なさそうやんけ」

ブレイブ「家族は大切だろ。孤児みたいにはしちゃいけないってのに。」

ハラルド「最近は子供も来てない。監視と痺れによる精神障害がやはり多すぎる。」

よっしい「良平君でとても具合悪いですよね。。オリジナルキャラが苦手なんですかね。ほかのアニメではあんなこと普通にしてますよね。。」

良平「コスプレとか頭の色だけでした。冗談で言ってはいけないレベルにまで達したの?」

ブレイブ「うん。なんでもかんでも本気で攻撃してくる。はやく監視やめようよ。」

ハラルド「結局は声だけだったが、具合の悪さがどうかしてくれ。」

ロキ「普通の街から上空に上がるぞ!!周りがいくらコスプレして倒そうとしてもむりだったぞ!?」

よしくん「とりあえずはクロウがコスプレしたら倒せるか!?みんなあきらめて普通に車は走ってるが」

ハラルド「ブルーノ来た時点でもう終わりに近いはずなんだ。」

ハロルド「私はイルミとは言われませんが何か質問でも」

クロウ「不明www」

ブレイブ「もうやっぱ監視は終われってことだよ。本当に北からのパルスだろ。まずは非核化からとか言ってるじゃん。どっちも変わらねえようにさせてるけど。」

クロウ「結局は特定でもなんでもねえww時間の無駄じゃんw」

ハラルド「監視はなんともないのがおかしい。見えてないからパルス濃度もわかってない。監視で収縮されてるのはもう裏では解ってるはずだろう?」

クロウ「拷問車輪だろ!!!!!!」

遊星「無料で終わりか。遠慮する家族なんだな」

ブレイブ「ゲームもいらなかったな。クロウがじゅんにプレゼントとか言うが。監視がなくなる夢が最高だったな」

ハラルド「具合悪いからね。パルスかわからないくらいに」

よっしい「じゅんぺいくん、貰っても具合変わりません」