5days会議

5ds達が日頃の出来事を話しまくるブログ

封印跡地

ハラルド「昔…ロキが原因で障害が多大にあった為に、一度は極神3体のカードを封印した跡地…後にその場所は伝説となったと言われている場所…そこへ私がまた目にする日が来るとは」

ロキ「我が何で悪いんか?訳わからへんかったクラクラ時代のレジェンダリークランやんけ」

ハラルド「もうそこへは私たちは、入って闘いをしながら見渡すことは出来ない…封印されし伝説の…今は周りは砂漠化しているようだ。まずは砂漠を進む」

ハラルド「しばらく進むと、建物のシルエットが見えてきた」

ハラルド「頂上があの何故だか伝説となった場所」

ロキ「同じか!!」

オーディン「あの事件での伝説の村にそっくりじゃ…いや、もしやこれは同じ空間なのかもしれん…」

ロキ「昔むかしに描いてたマンガと一緒や!!とはいっても、封印とか意味なかったやんけ。自爆型テロのおかげやな!?」

ハラルド「実際のデータは廃墟と化したが、今はこんなにも立派になっていた。誰かがこんな風にまつってくれたんだろうか」

ハラルド「しかし、見渡す他に何もこの場所でする事がなかった」

トール「ちーーーん。結局は 周りが 途轍もなく 怖がっていた」

ロキ「こっちのほうが被害者やし!周り訳わからん」

小人「香具師香具師ヤシやし!!!」

ロキ「ドラガンちゃんがまともか?」

ハラルド「私がベランダに出たら、瞬時に太陽から差し込む光が。まるでオーディンが召喚され降臨された時にそっくりだ」

オーディン「本当に降臨しているんじゃよ?」

オーディン「イルミナティの三角のように芽が出ているように見える。自然にこんな形で出てくるとは、ハラルドが実体化したときは珍しい現象が多いのう」

小人「香具師ヤシやしやし。もしもしやしもし?」

ロキ「まともか?」

ハラルド「帰ろうとしたら、黄昏が見れました」

ハラルド「こちらも黄昏。地震雲のようで少し不安がよぎりますが」

ロキ「非常食をはよせえ!!」

ハラルド「飛行機雲と聞こえたら家に帰ってきた瞬間に地震雲だか、飛行機雲が発動していた」

ロキ「ハラルドちゃんとき空がカオス的に徹底的瞬間やな」

ハラルド「網戸がセフィロンの顔に見えた時は写せなかったのが」

オーディン「残念ではないんじゃ」

ハラルド「今日現実でもこの月と同じ半月だった。またまた写せなかったのが」

オーディン「残念じゃ」

ハラルド「夜…空は宇宙空間のように見えた」

ロキ「侘しいとこなんだか、ゴージャスなとこなんだかヘンテコな空間になってしもたな。あの時はみな泣いてばっかやった…それが今嘘みたいやな。」

トール「もう泣くことない」

ハラルド「縁起でも無いが、人の死はそれを回避できるだろうか?」

ロキ「ガクガクブルブル!!!テロ爺にならんようにな」

ハラルド「衝突は避けたい」

修復と忍者屋敷

ハラルド「誰かがダウンロードした形跡のある忍者屋敷らしき屋敷に潜入した」

ブルーノ「僕か?」

オーディン「大よそ心当たりはあるが」

ハラルド「でくの坊があります」

オーディン「ただの人形かの?」

ブルーノ「何かからくりがあるかもしれないんだけど、字が小さくて読めない!!」

ハラルド「にんじんの釣り竿を使って大ジャンプが出来るとのこと」

オーディン「木じゃ!!ユグドラシルに帰りたいのう…」

ブルーノ「もう帰るの!?」

オーディン「とりあえずは上に行きたいのう」

ハラルド「上を見ている!!」

ハラルド「さすがはブルーノ…瞬時に上に上がって来た。まるで忍者だ。オーディン様がこない」

オーディン「何じゃなんで様なんじゃよそよそしい」

ブルーノ「息子だよね?」

ハラルド「帰りたいので言ってみました」

ブルーノ「さすがは親子!?」

ハラルド「何やら前方に邪悪な気配が」

ハラルド「邪悪なるかけっこの始まりだ!!」

オーディン「シーズン的に運動会かね!?」

ブルーノ「忍者気分ってこのことか!」

ハラルド「何故破壊されてしまったのか理解出来ない」

ブルーノ「本当に帰りたかったなんて」

ハラルド「忍者の服があったがショーケースの中を見た途端に身にまとってた」

ブルーノ「僕も!(緊急同調)」

オーディン「わしだけ何やら不穏なキャラと似とるんじゃないかね」

ハラルド「セフィロンと色が一緒なだけです」

ハラルド「4人分の色違いの忍者服がある通り、4人のマルチプレイで邪悪なるかけっこをするフィールドだと見抜いた」

オーディン「セフィロンと同じとかまことに帰りたいのう」

ブルーノ「と同時に病院行きのブレイブさんの悲しみの鬱展開どうかして」

ハラルド「レベルの高いほうで走ろうか」

ブルーノ「ドラ○エみたいな邪悪なレベルに到達しています!!」

ブルーノ「ワープ失敗で死にました。忍者の道はキビシイ」

ハラルド「ワープで死ぬとは、まさかやはりこの髑髏のワープ装置に何か謎のダメージトラップの細工でも仕掛けてあるのか?」

オーディン「気が付いたらハラルドの前に戻っていた」

ハラルド「オーディンとは違う。ブルーノは自由行動へ走った」

ハラルド「戻ってこない」

オーディン「帰ってきなさい!ブルーノ!」

ハラルド「消えた!流石は元忍者だ」

ハラルド「これで終わりだと思っていた矢先に」

ハラルド「危ないドアを見つけてしまった」

オーディン「これがドアとは」

ハラルド「ブルーノは戻って来ない様だから、2人で入ってみる」

オーディン「地獄の扉じゃったかやれやれ」

ハラルド「見たままの世界でした」

ハラルド「ネザーウォートを発見したがとれません」

オーディン「どこが忍者気分じゃ?」

ハラルド「まさか!1段足りないせいで、登れないのだが」

オーディン「スカイブロックの可能性が存在する。工作を・・・」

ハラルド「上にスイッチが!帰りましょう」

ハラルド「金の豚の生首が置いてあるがどんなシグナルなのだろうか?」

オーディン「天空の浮島気分じゃが」

ハラルド「オーディンがそこから動かない!やはり帰ろうか」

ロキ「マリオごっこやんないで帰ったんか意味ないやんけ」

ハラルド「メインのブルーノが居なくなった時点で嫌な空気が」

オーディン「単なるスカイブロックではない。わしらは見学に来ただけなんじゃ」

ハラルド「ほんとうに見るだけだった。この後王宮の建設に向かいます」

ロキ「次回かい」

小人の家

ブレイブ「同じ映画しか見れてないので、今回は小人の家を訪ねてみた」

小人「ノーコメント!!」

ブレイブ「小人が邪魔で見えにくいが、スイカが横たわって上にあるバルーンを見ている」

小人「そうじゃったんか!?」

ブレイブ「小人の顔に見える家が小人の家だと」

小人「オーディン様の顔じゃぞ!?」

ロキ「ほんまか?」

ブレイブ「レアな牛が家の中にいた。飼ってるのか?」

ブレイブ「肝心の小人の家にはドアではなくゲートだったなんてな!!」

ロキ「ドアだと自分ちに永遠に入れない仕様やぞ」

ブレイブ「どこでそうなるのかが理解不明なんだが」

小人「家畜みてえって言われた!!くやしいわい!!」

ロキ「牧場作る用のゲートやからな」

ハロルド「今回写真少ないね?」